2026年最新版!

全国ヨガインストラクター養成校
(RYS)
市場調査レポートを差し上げます!

特典1:全国ヨガインストラクター養成校一覧表

特典2:RYS設立診断チェック

特典3:RYS設立ハンドブック

締切:7月31日まで!


実は、養成講座を始めたい、
と思ったことはありませんか?

きっと一度は「養成講座を始めたい・・」

と思ったことがあるのではないでしょうか?

しかし、その一方で、

「今から始めても遅くないだろうか。」

「本当に受講生は集まるのだろうか。」

「他のスクールはどうしているのだろう。」

そんな疑問を感じたこともあるかもしれません。

そんな方のために、今回このようなレポートを案内させていただきます。

日本のヨガ業界は、
今、どうなっているのでしょうか?

ヨガスタジオは増えているのか。

減っているのか。

養成講座は今でも需要があるのか。

それとも、もう厳しい市場なのか?


SNSではさまざまな情報が流れています。

「ヨガはもう終わった。」

「今はピラティスの時代。」

そんな声を目にすることもあります。

でも、それは本当に事実なのでしょうか。

日本全国のRYSを、
一校ずつ調べてみました。

Yoga Allianceに登録されている日本全国のRYS(全米ヨガアライアンス認定ヨガインストラクター養成校)

登録年。

所在地。

RYS200・300・500の内訳。

地域分布。

人口との比較。

登録の推移。

2019年以降の新規スクール。

一校ずつ確認し、データを整理していくと、今まで見えていなかったことが少しずつ見えてきました。

例えば・・

例えば、

・現在残っているRYSで、最も古いものは2000年に設立

・全体の約半数が2019年以降に設立されているという事実。

そしてその理由。

・人口割合で最もRYSが多い都道府県

・RYSがない都道府県

などなど、数字を見ると意外な発見がありました。

レポートを書いた理由

しかし、日本のRYSスクール全体をまとめて分析した資料は、ほとんど見当たりません。

今、日本全国に何校あるのか?

どういう傾向なのか?

それぞれのスタジオやスクールが何を「売り」にしているのか?

一人でやってるのか、スタジオとしてやってるのか?

何名くらいでやってるのか・・・


誰もしないなら、
自分がやるしかない!

RYSをサポートするサービスをやっている人は多くありません。

私がやらないと多分誰もしない。

これから養成講座を始めようと考えている先生にとって、一番大切なのは、まず今の業界を知ることだと考えたからです。

そして、これは私自身も知りたい情報です。

自分の立ち位置が見えてくる。

日本でのRYSの状況を知ることで、あなたが目指すべき方向も見えてきます。

参入するのか、しないのか。どのようなスタイルがいいのか?

そして、自分勝手な推測や予想、思い込みではなく、データをもとに判断できるようになります。

願わくば、このレポートを読んだ先生方が、多くの生徒さんに選ばれ、地域で活躍するインストラクターを育てるスクールをつくっていただけたら、これほど嬉しいことはありません。

このレポートで分かること

✓ 日本全国のRYS登録状況

✓ 地域ごとの特徴

✓ スクールはいつ増えたのか

✓ 今も新しいスクールは生まれているのか

✓ スクール経営の現状

✓ 続いているスクールの共通点

などなど

こんな方はぜひ一読を!

・他のスクールがどうなっているか知りたい

・業界全体を客観的に見てみたい

・養成講座を始めようか迷っている

・スタジオの将来に少し不安がある

・自分のスタジオの立ち位置を知りたい・・

一つでも当てはまるなら、このレポートはきっと参考になると思います。

『私もこれまで見たことがない市場調査レポートができました。
市場を知れば、将来の方向性が見えてきます』

レポート執筆者
倉園 晴義(kurasono haruyoshi)

Classo Yoga代表/kurayoga.com代表

2019年よりYoga Alliance RYS開校サポートを開始。

ヨガスクール開校をサポートし、カリキュラム設計や教材制作、Yoga Alliance申請など、スクールづくり全体を支援している。

これまでサポートしたスタジオの数は40校以上。(おそらく日本一!)

2026年6月時点登録されているスタジオのうち、10校に1校にあたる21校のRYS開校に携わる。

現在はヨガスタジオ運営と並行しながら、全国のヨガスタジオやスクールの相談を受け、ヨガ業界を裏から支える活動を行なっている。

本レポートでは、Yoga Alliance公開データをもとに、日本全国のRYS登録状況を独自に分析。

数字だけでは見えない、日本のヨガ教育の現状とこれからについてまとめた。

kurasonoから一言

私はヨガスタジオを運営する一方で、全国のヨガスタジオやインストラクターの先生方から、養成講座づくりの相談を受けています。

これまで40校以上のスクール開校に携わってきました。このレポートでは「始めましょう」と背中を押すのではなく、まずは日本のヨガスクールの現状を知っていただきたいと思っています。

正しい情報を知ることが、良いスクールづくりの第一歩になると考えているからです。


ヨガスクールは、資格を発行する場所ではなく、人を育てる場所です。

将来の日本のヨガ界の礎です。

このレポートが、地域で信頼されるインストラクターを育てるスクールづくりの一助となれば幸いです。

期間限定!
2026
RYS市場調査
レポートプレゼント!

締切:7月31日まで!

2026 RYSマーケットレポート

全22ページ

日本全国197校のRYSデータをもとに、日本のヨガスクール市場を分析したレポートです。

WEBでは伝えきれない内容を、一冊にまとめました。

ぜひ、ご自身のスタジオやスクールの未来を考える材料としてお役立てください。

付録・特典

特典① 全国RYS一覧(都道府県別)

日本全国197校のRYS登録校を一覧化しました。

スクールの名称、登録年月だけでなく、スクールの売り、特徴なども記載!

「自分の地域にはどんなスクールがあるのか」

「近隣県にはどれくらいのRYSがあるのか」

をひと目で確認できます。

競合調査や市場分析の資料としても活用いただけます!!

メチャ使える資料です!!

特典② スクール開校チェックリスト

「今、自分は養成講座を始められる状態なのか?」

を確認できるセルフチェックシートです。

なぜ養成講座を始めたいのか
自分らしいヨガを言語化できているか
スクールとしての準備はできているか

などをチェックしながら、自分の現在地を整理できます。

特典③ スクール設立ガイドブック

「RYS設立のためのシンプルガイドブック」です。

これを読めば、あなたがしなければならないことがスッキリ分かります。

最小限の努力でRYS設立をしたい方は、こちらの方が役にたつかもしれません!


私は、「単にRYSの数を増やしたい」とは思っていません。

質の高いヨガスクールが増え、地域で信頼されるインストラクターが育つこと。

そのための養成校です。

そして、そのための第一歩は、現状を正しく知ることだと考えています。

このレポートが、その一歩となれば幸いです。

締切:7月31日まで
すぐにダウンロードできます。

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